財団法人 九州大学学術研究都市推進機構





























「九州大学学術研究都市構想促進第三回東京会議」(2005年3月22日
九州大学学術研究都市構想は、21世紀における産学官が協力した街づくりの先導的なモデルプロジェクトとして、国内のみならず世界各国、様々な分野から注目と期待を集めています。

講演 福岡市長 
山崎広太郎氏

「九州大学学術研究都市シンポジウム」東京にて開催(2005年3月3日)4月2日NHK「BSフォーラム」にて放送


九州大学学術研究都市構想は、アメリカのシリコンバレー、スコットランドのアルバプロジェクトなどの「知の拠点」づくりの成功に学びながら、産学官が一体となって「新しい地域づくり」を進め、アジアをして世界へと羽ばたく知の創造空間を目指しています。
「21世紀COEプログラム拠点形成発表会」東京にて開催(2004年5月14日)




シリコンシーベルト福岡構想
九州大学をはじめとする知的集積・産業集積を核に、新産業の創出及び人材の集積を図り、福岡県がアジア(九州・韓国・香港・台湾・シンガポール)における半導体産業「シリコンシーベルト」の頭脳拠点を目指す構想。


九州北部学術研究都市(アジアス九州)構想
「環境・人間・アジア」をキーコンセプトに、九州・アジアの21世紀をリードする文化・学術拠点の創造を目指し、7つの拠点地域を設定。地域の特色を活かしながら大学や研究機関を核とした連携型の新しい学術研究都市の展開が進められています。